コーチング

自分の仕事を捉え直すのが難しい

本日はこちらの記事に引き続き自分がやっていることを捉えなおす、ということを考えてみたいと思います。

例えば私は現在コーチングを学んでいます。学び終わった時には、私は〇〇認定コーチとして 世の中に広く知っていただきたいと思っています。

その際に、どのような顧客にするのかと考えた時に、コーチング知っている人コーチングを知らない人ではアプローチ方法が異なるような気がします。

コーチングを知っている人に対しては〇〇認定コーチで十分だと思うのですが、コーチングを知らない人に対しては「コーチング」というキーワードではスルーされてしまうような気もします。

と言いながら、コーチングを受けたいという人は、自分でコーチングというキーワードにたどり着くような気もしますが^_^;

コーチングの名称を考えてみる

一応いろいろ考えてみました。

  • あなたのやりたいことを加速する人
  • あなたの成長を促進する人
  • あなたの成長を加速する人
  • あなたの人生の応援家
  • あなたの人生加速家
  • あなたの行動促進家
  • あなたの専属トレーナー
  • あなたの迷いを断ち切る人
  • あなたのモチベーター
  • あなた専属モチベーター

あなたの一旦取ってみます

  • やりたいこと促進家
  • やりたいことを加速する人
  • やりたいことを応援する人
  • やりたいこと応援家
  • 人生加速家
  • 行動促進家
  • 専属トレーナー
  • 迷いを断ち切る人
  • モチベーター
  • 専属モチベーター

考えてみるとなかなか難しいものです。どれがいいのかな、ですがやはり「あなたの」という言葉が入ったほうが伝わり易そうです。

広げすぎず限定しすぎず

「あなたの迷いを断ち切る人」はもはや、なんでもアリな印象を与えてしまいますね。

ここまで範囲を広げてしまうと逆に何をする人なのかよく分からなくなってしまうという、分かりにくさも出てきてしまうかも分かりません。

「モチベーター」というキーワードはなんとなくコーチングのやることを包含しつつ、 印象を与えるような気もします。

難しすぎてこれだという答えには行き着くことができませんでした。 何か良いアイデアがあれば教えて下さい笑 ではまた。